- 2008-05-10 (Sat) 01:15
- Python
guccyon企画の第2回
P67から読み始めて、先に帰らなくてはならなかったので一応P116まで読み進めておいた。 みんなは結局何ページまで読んだのだろう。 内容は以下。
- 条件分岐とループ
- 関数
- ファイル処理
Rubyとの比較で読んでしまうので似ている部分も多く、今回は特に気になるところはなかったなぁ。 リストの比較を == で行えることくらいだろうか。
>>> print [ 1, ( 1 + 1 ), ( 1 + 1 + 1 ) ] == [ 1, 2, 3]
True
まだ文法の基礎的な部分なので、差がつきにくいところでもあるんだろう。 結局プログラミング言語の差って、その言語を使う人たちのコミュニティの質に大きく左右されるようだから。 そういう意味では、Pythonを取り巻いているであろう色んな要素は非常に楽しみだ。
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