Home > NetBeans

Web 酒 肴

«前へ || 1 || 次へ»

[NetBeans]TシャツGET!

以前、NetBeansの翻訳記事を書いたきっかけで、NetBeans翻訳プロジェクトの方よりTシャツをいただくことになりました。 発送先を聞かれたのでメールで答えると、早速家に届きました。

迅速なお取り引き、ありがとうございました。(←ヤフオク調)

Tシャツはこれ!

翻訳プロジェクトらしく、裏はこんな文字が。

他国語で翻訳の決意を表してるのだね。

最近Flexづいていて、NetBeansから離れていたけど、時間を見つけたらまた協力させてもらいたいと思いました。 だってこういうの、すごい嬉しいよね。

非売品かなぁ、これ。 だったら嬉しいな。

[RoR][NetBeans]ログイン認証プラグインacts_as_authenticated

Ruby on Railsのプラグインについての話も少しだけしていこうと思う。 色んな便利なプラグインがあるそうで、まだ全然知らないんだけど、プラグインを組み合わせてアプリケーションを作れば色んな場面で楽ができそう。 これってCMSで色んなプラグインやモジュールを使用して、プログラミングレスでサイト構築していくのに似てるなって思った。

PCがモバイル化して携帯に近づいていき、携帯が機能面でPCに近づいていく今の状況とも似ているような気が。 MODxの社長だっけ?「いつかWEBプログラマを必要無くすることが我々の仕事だ」みたいなことを言ってた人って。 あり得なくはないと思った。 実際にはプログラマが完全にいなくなることはないと思うけど、サービスを提供する人ではなくてプラグインやフレームワーク、OSを提供する立場になっていくのではないだろうか。

さて、話を戻してログイン認証のプラグイン。 これを使えばRailsにおいて、ユーザ認証という部分がほぼ自動的に作成される。

基本機能

  • ユーザ登録画面(ID、パスワード、メールアドレス入力)
  • 入力チェック(必須入力項目や、文字数制限など)
  • ログイン機能
  • ログアウト機能
  • ログイン状態の記憶(次回から自動的にログイン後の画面が表示される)

さらにもう少し手を加えれば以下のようなこともできるらしい

追加機能

  • メール送信による本人確認

現在一般的に普及しているWEBのサービスでされている認証は大方このプラグインでできてしまうのではないだろうか。 それではこのプラグインをNetBeansで導入する手順を一通り確認していこう。

続きを読む

[勝手に日本語訳] Getting Started With Ruby and Rails

以下の記事の日本語訳が無いようなので、勝手に翻訳してみた。
それが許されるのかどうかはこれから問い合わせて、問題があるなら削除します。 日本語訳もだいぶ適当だし。伝わりやすい意味を重視したつもりですので、正確な訳にはなっていない場所も多々あると思います。意味としてもおかしい部分があれば、ぜひご指摘ください。

元記事は以下。

Getting Started With Ruby and Rails

このチュートリアルはあなたが即座にNetBeans IDEでRubyやRuby on Railsのアプリケーションを開発できるようにしてくれるでしょう。このチュートリアルはアプリケーション開発におけるいくつかのよくあるケースにおいて、あなたがどのようにIDEのRubyサポートを使用するかを教えてくれます。

このチュートリアルは順番どおり進める必要がありません。必要なところだけを素早く拾い読みし、時間があれば各セクションを見直すという読み方で構いません。順番どおり進める形式のチュートリアルがよければ、まずRubyでBlogを10分で作るを参照するのがよいでしょう。

目次

続きを読む

«前へ || 1 || 次へ»

Home > NetBeans

Search
Feeds

Page Top